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バットマン ビギンズ

「バットマン ビギンズ Batman Begins」☆☆☆☆☆
原作:ボブ・ケーン(Bob Kane) 監督・共同脚本:クリストファー・ノーラン(Christopher Nolan) 
共同脚本:デーヴィッド・S・ゴイヤー(David S.Goyer)
音楽:ジェームズ・ニュートン・ハワード(James Newton Howard) ハンス・ジマー(Hans Zimmer)

最後まで長々と書いています。セリフは日本語版です。

 子供時代、ブルース・ウェイン(ガス・ルイス Gus Lewis)は
使用人(Sarah Wateridge)の娘レイチェル・ドーズ(Emma Lockhart)が
ブルースの家の庭で見つけた昔の矢じりを彼女から奪って逃げて、彼女から隠れる。
 しかしそこは昔の井戸の上で、塞いでいた物が壊れ、ブルースは落ちてしまう。
 井戸の奥には洞窟が続いていて、そこからこうもりがたくさん出てきてブルースを襲う。

 その夢から覚めた彼(クリスチャン・ベール Christian Bale)は黄色人種だらけの監獄にいた。
 そこで囚人達に絡まれ応戦した彼は独房に入れられる。
 その独房にいたスーツの男ヘンリー・デュカード(リーアム・ニースン Liam Neeson)、
ラーズ・アル・グールの代理だと言う。
 ラーズ・アル・グールとは闇社会で恐れられている男、彼がブルースを助けたいと言ったそうだ。
 ブルースは犯罪者の世界を知るために自ら刑務所に入ったが、今は道を見失っている。
 ラーズ・アル・グールは悪を憎む者、正義の実行を願う者。それが“影の同盟”の道。
 「君は明日釈放だ」とデュカードは言う、本物の悪と戦う気があるなら、
ヒマラヤの東の山腹に咲く青い花を摘み取り頂上まで持ってくれば君の探している物が見つかると。

 ブルースは釈放され、青い花を摘み、頂上に行く。そこで彼はラーズ・アル・グール(渡辺謙)と会う。
 ブルースは不正と戦う手段を恐怖を食い物にする連中に逆に恐怖を味わわせたいと言う。
 デュカードがグールに青い花をブルースが摘んできた青い花を見せると彼が何か言う。
 それを翻訳するデュカード。「他人の恐怖を操るにはまず自分の恐怖を支配する事だ」
 疲れ切っていたブルースだったが、「死はこっちの都合を考えちゃくれない」とデュカードが言い、
さっそく始められる。
 倒されるブルース。デュカードに何を恐れていると問われ、思い出す過去。

 井戸から助け出されたブルースは矢じりをレーチェルに返す。
 「人はなぜ落ちると思う。這い上がる事を学ぶためだ」
 トーマス・ウェイン、父(ライナス・ローチLinus Roache)の言葉だ。

 両親とオペラを見にきたブルース。
 オペラにはこうもりを模した人々が現れ、ブルースはコウモリに襲われた時の事を思い出し、怯える。
 帰るよう懇願するブルース。父は帰る事にする。
 帰ろうと道に出たら、男(ジョー・チル Richard Brake)に銃を突きつけられる。
 父は財布を渡したが、男は「宝石もだ」と母(Sara Stewart)に銃を向け、母をかばった父は撃たれ、
男は首飾りを取る時に母も撃つ。

 警察署で幼いブルースの相手をしたのはゴードン(ゲーリー・オールドマン Gary Oldman)だった。

 ブルースはデュカードから戦い方を姿を消す方法を目くらましを教わる。
 デュカードは訓練よりも戦う意思が大事だと言う。怒りは原動力になるが、放っておけば、怒りにつぶされる。
 どうすればいいと言うブルースに復讐だよと答えるデュカード。

 ブルースの両親を殺したチルの公聴会にレイチェル(ケーティー・ホームズ Katie Holmes)と、
銃をひそかに持って出向くブルース。
 レイチェルはチルを釈放しようとしている検事局で働いていた。
 チルはカーマイン・ファルコーニと同じ監房だったので、
彼から聞いた事を仮釈放と引き換えに証言すると言っていた。
 公聴会が終わった後、チルを殺そうとしたブルースの目の前でチルは殺される。
 正義の裁きが下ったんだと言うブルースにレイチェルはすさんだ街を見せる。
 ファルコーニは不況にあえぐ人々を犯罪に駆り立てていた。

 ブルースはレイチェルに教えられたレストランにいる
ファルコーニ(トム・ウィルキンソン Tom Wilkinson)に会いに行く。
 礼は手紙で良かったろうと言うファルコーニに礼を言いに来たんじゃないと言うブルース、
「この町にはおまえを恐れない人間もいるんだ」
 「私を知らないんだな。今ここには議員が二人と、組合の役員、非番の警官と判事もいる。
私が今ここであんたを撃っても彼らは黙認するだろう。これは金では買えない力だ。恐怖の力だよ」
 「僕は恐れない」
 「失う物は無いようだ。よく考えた方が良い。地方検事局に勤めてるあの女友達は?
あんたんとこの執事(アルフレッド マイケル・ケーン Michael Caine)は?」

 レストランから追い出されたブルースはホームレス(Rade Serbedzija)と服を取り換え、船に乗った。
 腹が減って物を盗んだ。「あちこち旅しながら犯罪を重ね、その度に恐怖心と成功の快感を味わった」
 しかし犯罪者にはなりきれず。そして捕まり監獄へ。
 「自分の恐怖と向き合え」とブルースはデュカードから何かを燃やして煙を出している香炉を渡される。
 煙を吸い、コウモリ、両親の死を頭に浮かべるブルース。
 「克服するには自らが恐怖となり、他人に恐れられるようになれ。人は不可解な物を恐れる!
不吉な存在になる事だ。生霊に、死神になれ!恐怖は人間の感覚を麻痺させる。
その力はすべてを歪め支配する。君はその力を自分の物に出来る。受け入れろ、自分の最大の恐怖を。
暗闇を味方につけろ」
 彼は恐怖を克服し、師匠を超えた。

 ブルースは影の同盟に入るために、人(人殺しだそうだ)を殺すよう言われる。
 断るブルースに、「同情は弱みだ。敵はそこに付け込んでくる」と言うデュカード。
 「同情心を無くしたら、敵と同じになってしまう」と答えるブルース。
 ゴッサムは腐りきっているから死ぬしかないと言うラーズ・アル・グール。
 ブルースは男を殺さず、爆薬を使って撹乱し、ラーズ・アル・グールを倒す。
 気絶していたデュカードを助け、地元の人に預けて、自分はゴッサムに帰る。

 ブルースは悪と戦うシンボルとなる考えをアルフレッドに話す。彼がいなくなってから七年が経っていた。
 彼を死んだ者とみなして、
ウェイン社社長代理のリチャード・アール(ルドガー・ハウアー Rutgar Hauer)は株式公開し、
ブルースの株を売ろうとしていた。
 アルフレッドが株を自分名義に書き換えていた。

 クレイン(キリアン・マーフィー Cillian Murphy)は
ファルコーニの手下を精神障害として自分の病院に入れていた。
 検事補のレイチェルは抗議するが、何の力も無い。
 彼女の上司、検事長のフィンチ(Larry Holden)は彼女の身を心配する。
 君を守りたいと言う彼の頬にありがとうと軽くキスするレイチェル。それを遠くからこっそり見ているブルース。
 「でも断ったでしょう」と言う彼女の声は彼には届かない。

 クレインはファルコーニに、怪しまれているから協力は出来ないと言いに行く。
 クレインが自分の雇い主の事を持ち出し、レイチェルが買収に応じない人間だと聞いたファルコーニは…。

 アールはブルースの父が嫌った大型兵器の開発にも手を出していた。ウェインはアールの前に現れる。

 レイチェルはフィンチからブルースが帰って来た事を聞く。

 ブルースは応用科学部を紹介してもらう。
 そこにはルシウス・フォックス(モーガン・フリーマン Morgan Freeman)がいた。
 彼は役員だったのだが、うるさいので、アールに追い払われたのだ。
 そこでは試作段階の物ばかりで製造は行われていなかった。
 フォックスはブルースに超強力ハーネス、かぎづめが飛び出すガス式銃、160キロを吊り上げる糸を見せる。
 前衛部隊用のサバイバル・スーツ、まっすぐ以外は弾をはじくそうだ。

 こうもりが沢山いた洞窟を改造するブルース。洞窟は曾曾おじいさんが奴隷を逃がすために使ったもの。
 ブルースはサバイバル・スーツを改造、黒く塗る。
 マスクはダミー会社を使って、シンガポールや中国にパーツを分けて、疑われないように一万個発注する。

 ゴードン巡査部長はわいろまみれの警察の中で、わいろを取っていなかった。しかし密告はしない。
 密告先が無い。
 ブルースは姿を見せず、ゴードンに後ろから武器を突きつけ、ファルコーニを逮捕する方法を聞く。
 そして逃げるが、ビルの屋上から、向こうの非常階段に飛びついた時、かなり痛かった。
 で、飛びたいとフォックスに言う。形状記憶布地を紹介される。電流を通すと固くなる。
 ブルースはタンブラーに目を止める。橋を建設するための車。ケーブルを引っ張りながら川を飛び越える。
 レバーの横のボタンを押すと急加速してジャンプする。「気に入ったでしょう」「これ、黒はあるかな」

 ゴードンの相棒フラス(Mark Boone Junior)はファルコーニから荷揚げの見張りを頼まれる。
 フラスはレイチェルに手を出すのはまずいんじゃないかと話す。
 ファルコーニが彼女を何とかすれば褒美をやると言っていると言う話を聞いていたのだ。
 それを盗聴しているブルース。

 バットマン用品を手作りしていくブルース。コウモリをなぜシンボルにするのか。ブルースには恐怖だから。
 敵にも同じ恐怖を与える。

 荷揚げ場に来るフラス。クマのぬいぐるみは売人用。ウサギはナローズ島へ。
 バットマンが現れ、騒動になる。
 その音を聞き、見に行ったフラス、逃げた方が良いとファルコーニに言って離れる。
 車から出て様子をうかがったファルコーニは車に戻るが、運転手はやられていた。

 レイチェルは二人の人間に挟まれて、襲われそうになり、スタンガンを前にいる男に向けたら、男逃げる。
 後ろでバットマンが後ろの男をやっつけていたのだ。
 彼女、バットマンにスタンガン(テーザー銃と言うそうです)を使うが、彼には通じない。
 彼はファルコーニと通じているフェイデン判事(Gerard Murphy )の隠し撮り写真を彼女に渡す。

 荷揚げ場に来たゴードン。ファルコーニは大型ライトに縛り付けられていた。そのライトの影はコウモリに見えた。

 昼の三時に起こされるブルース、すぐ腕立てを始める。彼の体にはあざが出来ていた。
 怪しまれないようにスポーツ・カーを乗り回し、映画スターとデートしろと助言するアルフレッド。

 ウェイン社のマイクロ波放射器(マイクロ・ウェイブ・エミッター)が盗まれた。敵の水道設備を破壊するもの。

 ウェインはスポーツ・カーに乗って、美女二人を伴い、レストランに現れる。しかしそれをレイチェルに見られる。  「これは本当の僕とは違うんだ。心の中の僕とはまったく違う」と言い訳するブルース。
 「ブルース、たぶん内面的にはあなたは昔の良い子のままなのね。でも人の心はわからない。
本性は行動に出るのよ」

 ファルコーニの精神鑑定に呼ばれるクレイン。秘密をばらすと脅すファルコーニ。
 マスクを見せるとクレイン、大雑把に縫われた布袋を取り出し、かぶる。スーツケースから何かの薬が吹く。
 ファルコーニ、恐怖で泣き叫ぶ。クレイン、ファルコーニを自分の病院に連れていく。

 バットマン、フラスを脅して薬の半分の行き先を聞き出す。

 フィンチ、ファルコーニの最後の積み荷を見せてもらう。その積み荷にはウェイン産業の文字が書かれていた。
 フィンチ、殺される。

 薬の行先を探るバットマン。そこに少年(Jack Gleeson) が顔を出す。
 みんなに見たと言っても良いかと言う少年に見たと言う証拠の物を渡し、バットマン上に登る。
 うさぎのぬいぐるみを調べているとクレインが現れる。始末しろと言うクレイン、ドアが開いている事に気づく。
 バットマンはクレインの手下を襲うが、クレインに薬を嗅がされる。
 火をつけられたバットマンは何とか消し、アルフレッドを呼ぶ。

 気がついたら、二日寝ていて、誕生日だった。そこにはフォックスもいた。
 容体が一時悪化したのでアルフレッドが呼んだのだ。彼は解毒剤を作った。
 レイチェルが誕生日のお祝いに来る。
 そこにクレインがファルコーニをナローズ島のアーカム病院に連れて行ったとの連絡が入り、
彼女はそこに行くと言って去る。
 プレゼントはあの矢じりだった。

 フォックスはアールから首を言い渡される。「メモで知らせたはずだよ」

 スケアクロウとうわごとのように言うファルコーニをじっと見つめているレイチェル。
 やってきたクレインに疑問を投げかける彼女。彼らの会話を盗聴しているバットマン。
 血液検査をすると言う彼女を彼は地下に連れていく。薬の製造場所。彼女は薬をかけられる。
 バットマンの気配にクレインは警察を呼ぶ。警察はここでは無力。バットマン、クレインに薬をかける。
 ラーズ・アル・グールが彼の言う雇い人。バットマンはレイチェルを連れて行く。ゴードン、一人入る。
 バットマンはゴードンにレイチェルを下に運んでもらい、落ち合う事にする。クレインは薬を水道に流していた。
 バットマンが足の裏のスイッチを押すと、こうもりの群れが現れ、警察を襲う。別々に外に出る二人。
 バットマンはレイチェルをゴードンから受取り、車で逃走。
 ビルの上をジャンプし、小型爆薬を落とし、何とか洞窟に到着。
 バットマンは彼女に解毒剤を使った後、ゴードンに渡せと(もう一つは大量生産用)二つ解毒剤を渡す。

 水道水に流された薬は肺に吸い込まなけりゃ害は無い物。薬を水道水から除去するのは無理。

 誕生日会に出るブルース。ブルースから話を聞いたフォックスは、マイクロ・ウェイブ・エミッターの事を思い出す。 ブルースはラーズ・アル・グールを女性から紹介される。別人だった。そしてそこにはデュカードもいた。
 ブルースは客を侮辱し、追い出す。残った物は影の同盟の物だけ。あの薬は青い花から作ったもの。
 クレインは金目当て。アーカム病院から出される患者達。クレインも出される。
 影の同盟はゴッサムをほろぼすつもり。何千年もの間、人類の腐敗を食い止めてきた。
 ローマを滅亡させ、ペスト菌をばらまき、ロンドンを焼き払った。
 前にも経済危機で倒そうとしたがブルースの両親達が抵抗した。ブルースの屋敷は焼かれる。
 落ちてきた梁の下敷きなるブルース。瀕死の私を置き去りにしたとそのまま置き去りにするデュカード。
 炎上中の屋敷に入りブルースを見つけるアルフレッド、梁を上げようとするが重い。
 「こういう時のために毎日腕立てしてたんじゃないんですか」ブルース自力脱出。

 あの少年がママがいないとスワットに訴えるが邪険にされる。それを見て抗議するレイチェル。
 スワットは影の同盟だった。デューカードはマイクル・ウェイブ・エミッターを使う。水蒸気に包まれる島。
 ゴードンはレイチェルからもらった解毒剤を使う。
 フラスは幻覚剤にやられ少年達を撃とうとし、ゴードンに頭を殴られる。
 「だいじょぶ、だいじょぶ、怖い事はないわ」と少年を抱きしめながら言うレイチェルの前に
馬に乗って現れるあの布袋をかぶったクレイン。
 「気休めを言うな」「クレイン?」「違う、スケアクロウだ」
 デュカードは下にウェインタワーに通じる水道の本管が走っているモノレールを使って毒を町中にばらまくつもり。 バットマン、ゴードンに協力を頼む。レイチェル、スケアクロウにスタンガン(テーザー銃と言うそうです)を使う。
 しかし精神病院に収容されていた者達がレイチェル達に迫っていた。「バットマンが来てくれるよ」少年は言う。  来てくれた。名前を教えてと言うレイチェルに彼は言う。「人の心はわからない。でも本性は行動に出る」
 「ブルース?」バットマン、レイチェルの元を去り、デュカードの所に行く。デュカードはモノレールに乗る。
 バットマン、モノレールにかぎづめを取り付け、それを使って動いているモノレールに乗る。
 ゴードン、バットマンの車を使ってモノレールのレールを壊す。
 バットマン、デュカードを置いて、モノレールから離れる。

 フォックスは社長代理になる。ブルースは公開された株をほとんど買い占めたのだ。

感想:マンガちっくな悪役が出ない方が引き締まる…。いえ、ペンギン男もキャットウーマンも好きですが。
 クレインさんは魅力的な悪役です。メガネありも無しも素敵。変態さんですが。
 ヒーロー用品は手作りで無いと確かにまずいですね。あざも出来やすくたいへんだ。
 モーガン・フリーマンは出るだけで、安心のブランドと言うか、ああいうのは演技力で出るものなのでしょうか。
 わいろまみれの警察でわいろを受け取らないのは勇気がいりますね。「セルピコ」を思い出します。
 仲間はずれはきつい。ケーティー・ホームズ嬢はなかなか可愛いですね。
 トムの嫁になってしまったので活躍は見込めませんが。執事はいつも、主人より頭が良いものです。

他の方のブログを読んでの感想
 クリスチャン・ベール、ちゃんとファンがいるのね、良かった。続編作られてるんだ。
 クリスチャン・ベールがトムに似ていると書いている方がいるが、
トムと言うと私はあのキラー・スマイル(韓国の俳優さんに使われている言葉だけど、トムもそんな感じ)
の印象が強く、クリスチャンは明るい役が思いつかない。
 トムは他に果てしない努力の人と宗教関係のイメージ。クリスチャンに比べて、巨大な存在よね。
 いえ、クリスチャン、嫌いじゃないです、演技しっかりしてるし。
 主人公がしっかりしてないと、いくら脇が良くてもダメだしね。
 ゲーリー・オールドマンとルドガー・ハウアーは似てるなと思ってましたが、ええ、本人だったんですね。
 ゲーリー・オールドマンは確かに悪役のイメージが強くて…、あんな普通のおじさん役とは…。
 わいろまみれの世界でわいろを受け取らないと言うのは普通ではないが…。
 ケイティー・ホームズは確かにヘチャッとした顔かな。そこが可愛いと思うが。


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