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さいごの日曜日

「さいごの日曜日」BLOOD+ 第14話 ☆☆☆
監督・藤咲淳一 キャラクターデザイン:箸井地図 アニメーションキャラクター・総作画監督:石井明治 音楽:Mark Mancina 脚本:吉田玲子 絵コンテ:神楽坂時一 演出:おざわかずひろ 作画監督:越智信次 

 大衆酒場OMOROに帰ってきた音無小夜(喜多村英梨)と宮城カイ(吉野裕行)、リク(矢島晶子)。
 鍵はいつもの場所にちゃんとあった。家を掃除し、亀甲墓へと向かう三人。
 墓の中には何かかが抜け出した跡のような繭があった。

 カイは小夜の友達の金城香里(門脇舞)を呼んでくる。小夜は学校に入り、三人の前で高飛びをするのだった。 そしてカイの仲間を呼び、浜辺で楽しく過ごす。

 テッド・A・アダムス
(実験農場に残っていた記録によると、翼手に関する何らかの研究をしている。
米軍の戦死者名簿にもMIAのリストにも彼の名前は無い。
ベトナム戦争末期の1973年以降米軍の記録からも消えている)
はエカテリンブルグにいるとのルイス(長嶝高士)の情報。
 後、あー君がリセの事をかぎまわっていた事もデヴィッド(小杉十郎太)に伝えるルイス。
 次の行き先はロシアと決まった。

感想:すごく綺麗なオープニング。感動的。この画質に見合った脚本でない所が残念。
 小夜はあの繭から出てきたのかな。時々繭に入ってリフレッシュするのかな。

BLOOD+ 01
桂 明日香著 / Production I.G原作 / Aniplex原作
角川書店 (2005.12)
通常2-3日以内に発送します。

関連サイト
厚樹のつれづれなるままに
怠惰な大学生の自己啓発blog
気ままな日々を…
沢の鈴虫

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コメント

きょうは、啓発♪
そして角川書店の脚本は発送したかったの♪
そして角川書店でアニメーションが監督するつもりだった。

投稿: BlogPetのちっちゃん | 2006.02.22 12:22

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