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シキエンディング

ゲーム:「咎狗の血」、シキ、やっぱり一番顔が良くて素敵で、ちゃんとゲームのパッケージに紹介されていて、リンルートを体験しないと、シキルートには行けなくて、まあ目玉商品なんだろうなあと思う。ゆえに、エンディングも三つ。ケイスケもエンディング4つあるけど…。でも一つはアルビドロだし、一つはケイスケの顔無いし…。シキエンディングはシキの顔もバッチリ!でも、私にはきついなあ。きっとシキが好きで好きでたまらない人はとっても気にいってると思うが…。一番いいのは、シキがふぬけになって、アキラがシキを守るエンディング。アキラ、まともだし、世界は不幸じゃないし。でも、シキがふぬけと言う時点で、バットなのね。次のはアキラがシキの愛玩動物となりはて、男達を誘惑しては、シキがアキラの相手を殺し、その後シキに激しく抱かれるのがアキラはとっても好き、と言う堕落しきった物。とっても背徳的で魅力的なエンディングだけど、アキラが堕落しきっているのが、アキラ好きとしては悲しい。そして、グッドエンディングは…。凶悪だよなあ。シキがプルミエ軍隊を作り、日本を征服、恐怖政治を敷くという物。そりゃあ、アキラとシキは幸せでしょう。でも、周りが不幸だ…。これもそれも、nがシキに殺される事を望んだりするからだ。nの、バカッー!!シキ、nを否定するために、自分の血を全肯定して、nと正反対の道を突っ走っているんだもんなあ。しかし、シキと戦場で会った時のnは本気で怖かった、哀しげで、虚ろで。

今日のニュース:ロイター

路や靴底からも簡単にはがせる「くっつかないチューインガム」を開発した英国の会社が、商品化を目指して1000万ポンド(約20億円)の資金調達を行った。 今回の資金調達には機関投資家のほか、個人投資家も参加したもよう。 このガムはもともと英ブリストル大の高分子研究から生まれたもので、レボリマーは2005年に研究開発企業として創設された。 一般的なチューインガムは合成ラテックスから作られており、気温などの変化に強いが粘着性も強い。レボリマーが新た開発した「くっつかないガム」には特殊なポリマーが配合されており、粘着性が弱められているという。

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